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福井の朝に爽やかな風をお届けするプログラム

パーソナリティの飴田彩子と堀謙が
大人の好奇心を刺激するコンテンツを満載してお届けしていきます。

おすすめコンテンツ

アラフォー世代の心に突き刺さる一冊

午前9時から日替りでいろんなコンテンツをお届けしている「TOY BOX」。

5月27日のオンエアで紹介したのが、”リスナーよっちゃんいか”さんの著書『R40(アールヨンジュウ)の説明書』

この本はR40(30代後半~40代前半)に向けた、癒し、応援の本であり、その他の世代の人には、R40とはどのようなものであるかの説明書です。

R40のあるあるネタ。
R40のなつかしのあるあるネタ。
R40のなつかしフレーズなどなど、R40がてんこもりの一冊です。

”リスナーよっちゃんいか”さん、「R40にとってラジオは癒しである」のコメントありがとうございました。

”リスナーよっちゃんいか”さんのブログ

誰もが知ってるあの名曲をラウンジミュージックとしてリメイク!!

9時台オープニングのコーナー「TOY BOX」のおなじみ企画「全曲フラッシュ」

今回は、昨年9月にリリースされたコンピレーション「刑事DANCE(デカ・ダンス)」をご紹介しました。

数々の「刑事ドラマ」の象徴的なテーマソングをラウンジミュージックとしてリメイク。クリエーターは中島美嘉、EXILE、MISIA等のプロデュース、アレンジなどで知られるSeikou Nagaokaと角川映画「りんぐ/らせん」の主題歌を手がけ、UKスタイルのDJプレイを日本に持ち込んだDJ TOMOの2人です。

70年代からほぼ現在までの人気刑事ドラマのテーマソングを網羅。幅広い年代のリスナーに楽しんでもらえるはずです。

Twitter 再開しました。

いまさら・・・いまだからこそ・・・
堀謙さんがTwitterを再開を決意!

そこで、ふくい産業支援センターの大木さんとミーツ・コミュニケーションの福嶋さんに、Twitterの楽しさや将来性についてレクチャーしていただきました。

オンエアを聴いてTwitterをやってみようと思われた方は、こちらのセミナーを・・・

大木さんからおすすめいただいた攻略本です。

聞き逃したリスナーさんと福嶋さんのために、インタビューを特別公開します。

伝統の味にプラス1

若狭地方の名産として全国的にもすっかり定着したへしこ。

そのへしこ使った缶詰が話題になっています。

小浜市の蘇洞門めぐり遊覧船の発着点でもあり、地元の食材を使ったレストランや特産品を販売している若狭フィッシャーマンズワーフのオリジナル商品、「鯖へしこ油漬の缶詰」は、「鯖へしこ」を食べやすく薄くスライスし、綿実油に漬けています。
漬け塩は、地元の「若狭小浜の天然塩”海のシルクロード”」を使用。さきごろ発表された、日経プラス1のお取り寄せランキングの缶詰部門で4位にランクインしました。

そのまま食べるたり、ピザ・パスタ・ピラフ等の隠し味やトッピングに!おすすめの缶詰です。 若狭フィッシャーマンズワーフのホームページからも購入可能です、

自信を持って届けられるアルバムが出来ました。

4月21日のスタジオゲストは、坂井市三国町在住のシンガーソングライター、横田はるなさん。

FM福井のecoパーソナリティとしてお馴染みの横田さん。
福井や東京での精力的なライブ活動を展開。4月14日にリリースされた最新ミニアルバム「はるな」は、プロデューサーの自宅に泊まり込みで完成させた、自信を持って届けられる作品に仕上がりました。

福井県立恐竜博物館入館券プレゼント

今年開館10周年を迎え、11月7日日曜日まで、記念特別展「恐竜時代の幕開け」を開催中の、福井県立恐竜博物館の入場券をペアで5組10名さまにプレゼントしています。

ご希望の方は、お名前・郵便番号・住所を記入のうえ、メールでlife[at]fmfukui.co.jpまでお送り下さい。
※スパム対策のため@を[at]と表記しています。



新着コンテンツ

福井県立恐竜博物館入館券プレゼント

今年開館10周年を迎え、11月7日日曜日まで、記念特別展「恐竜時代の幕開け」を開催中の、福井県立恐竜博物館の入場券をペアで5組10名さまにプレゼントしています。

ご希望の方は、お名前・郵便番号・住所を記入のうえ、メールでlife[at]fmfukui.co.jpまでお送り下さい。
※スパム対策のため@を[at]と表記しています。

日本中を湧かせることマチガイナシの超大型新人

6月9日にリリースされたデビューシングル「コンプリケイション」が6月のFM福井ヘビーローテーション。
ROOKiEZ is PUNK’DのVo./Gt.のSHiNNOSUKEさんがスタジオに遊びに来てくれました。

2006年に千葉で結成された3人組。不安、苦悩、矛盾、憧れなどといった感情をPUNK、ROCKをベースにセオリーを無視したワガママなトラックに乗せて吐き出し、エモーショナルな曲たちが発するメッセージはティーンエイジャーにストレートに突き刺さります。欲望に忠実なブチアゲ♂ソングたちは年齢を問わず心を躍らせてくれる2010年夏、注目の大型新人です。

ライフスケッチ #062 安田泰三さん

県内の各方面で活躍されている方を1週間にわたってご紹介していく「Life Is」流の履歴書、ライフスケッチ。
7月5日から7月9日にご紹介したのは、安田のかまぼこでおなじみのヤスダウェルフーズ株式会社代表取締役社長 安田泰三さん。

創業200年の歴史をほこる敦賀の本家から安田さんのご両親が分家のれんわけを受けて福井でのかまぼこ製造を開始。創業当時は3才だった安田さん、10才まで敦賀の本家で育ちました。
高校卒業後、県外の大学へ進学しましたが、大学2年のときにお父さんが急死、帰郷して社長となったお母さんの片腕として働くことを決意します。
社長就任は50才のとき。素材と安心安全へのこだわりが評価され、平成20年12月には、食品産業優良企業表彰の農林水産大臣賞を受賞。また新工場の稼動に合わせて開いた「かまぼこ道場」では、安田さん自らが講師役をつとめ、練物文化の普及にもつとめておられます。

「起業の種」を強力サポート、NPO法人アントレセンター

7月7日のスタジオゲストは、NPO法人アントレセンターの副理事長の鷲田裕之さんと事務局長の松木海穂さん。

アントレセンターは平成15年に設立されたNPO法人で、「志と質の高い起業家の発掘・育成」を基本理念に、これから事業を起こしたいという方々の支援をしたり、起業家向けの勉強会や、中高生向けの起業家教育を行っています。

そんなアントレセンターが主体となって運営しているのが「福井発!ビジネスプランコンテスト2010」。

今年で7回目、当初は学生を対象に開催していたビジネスプランコンテストでしたが、昨年から一般の方へも対象を広げました。地域産業の担い手となる起業家の創出と育成、地域企業や団体、大学等の連携による新たなビジネスの発掘や起業活動を促進するこのコンテスト。福井が元気になるようなサービスやプランが生まれて欲しいものです。

渾身のソウル・コンピレーションタイトル

今、ヨーロッパやアメリカのクラブシーンでは ソウル が熱い!!

TOYBOXのコンピマニアでご紹介したのは、7/20にリリースされる「アブソリュート・ソウル」。

世界を代表するレーベルから集め抜いた渾身の選曲。純粋に「今のソウル」を楽しめる素晴らしいセレクションになっています。

この夏も能登半島全体がまるごとパビリオンに!

2007年の能登半島地震の復興事業としてスタートした「能登ふるさと博」が、今年もさらにスケールアップして7月2日から始まりました。

地域の祭りやイベント、また、三方を海に囲まれた豊かな海岸線、豊富な海の幸、輪島塗に代表される伝統的工芸品、全国有数の和倉温泉、輪島温泉郷、加えて、何よりも「客人信仰」といわれる能登の人々の旅人を持てなす「おもてなしの心」など、一つひとつの魅力ある資源を持つ能登地域全域をパビリオンに見立て、夏場に開催される伝統的なお祭りやイベントにプラスして、「海釣り大会」や「蔵コンサート」など地域の特色を活かした新しいイベントを10月2日まで展開していきます。

ライフスケッチ #061 松本忠司さん

県内の各方面で活躍されている方を1週間にわたってご紹介していく「Life Is」流の履歴書、ライフスケッチ。
6月28日から7月2日にご紹介したのは、勝山市のラブリー牧場牧場主の松本忠司さん。

松本さんは石川県のご出身。畜産大学を卒業後、牧場に就職。昭和60年に自分の理想とする酪農経営のあり方を求めて、この地に入植しました。
以来、ジャージー種による山地酪農に一貫して取り組み、地元の人々を対象にした牛乳の宅配を手始めに、加工品としてソフトクリームやジェラートの販売、パン工房などもオープンしました。
さらに、牧場では酪農にとどまらず、採卵鶏や有機農法にも取り組んでおり、牧場で働きたいという若者も積極的に受け入れています。

あの名曲をAZU流で・・・

6月30日のスタジオゲストは、配信累計150万DLの2nd AL.“Two of Us”は今もロングヒット中、初のワンマンツアーも大成功をおさめたAZUさんが生出演。

これまでもSEAMOやSpontaniaなど大物アーティストとのコラボ楽曲を発表してきたAZUさんが、音楽活動を続ける後押しをしてくれたという、小田和正さんの「たしかなこと」をカバー。トラックは四つ打ちのエレクトロで原曲とはかなりイメージは違い、斬新なアレンジにしていますが、唄に関しては、小田さんへのリスペクトの気持ちも込めて、原曲を忠実に再現しています。

この夏も、TOKAI SUMMITをはじめ夏フェスへの出演が続々決定しています。

ライフスケッチ #060 上坂朋宏さん

県内の各方面で活躍されている方を1週間にわたってご紹介していく「Life Is」流の履歴書、ライフスケッチ。
6月21日から6月25日にご紹介したのは、上坂コンサルティングファーム代表の上坂朋宏さん。

上坂さんは、越前市(旧今立町)のご出身。京都の大学を卒業後、税理士だったお父さんのすすめもあり、公認会計士の道を目指し、見事合格。一旦監査法人に就職しますが、どうしても経営コンサルティングの仕事がしたいということで、お父さんの税理士事務所を引き継ぐと同時に、上坂経営センターを設立。現在は5つのグループ会社を率いて、ドリーマーと呼ばれる社員とともに、460社以上の顧客企業の経営課題の解決、さらには個人のライフプラン設計も手掛けています。

プロデューサーとして若い世代に活躍の場を・・・

6月23日のスタジオゲストは、infixの長友仍世さん。

87年の結成以来、精力的な活動を続けているinfix。長友さんはFM福井でも放送されていた深夜番組、FMナイトストリートやラジ王でカリスマDJの名を欲しいままにしていました。
ラジオでも若い世代のアニキ分としてメッセージやアドバイスを送り続けてくれた長友さん。40代半ばになっても、当時の思いそのままに、インディーズシーンで活動しているアーティストを全国各地で発掘。彼らのコンピレーションアルバムをプロデュースしています。

このアルバムには、富山在住のシンガーソングライター、鼻毛の森こと橋詰晋也さんの楽曲も収録。

次は、ミドル世代ミュージシャンによるオムニバスライブを開催したいと、年齢を全く感じさせない、熱いトークを繰り広げてくれました。

ライフスケッチ #059 杉本博文さん

県内の各方面で活躍されている方を1週間にわたってご紹介していく「Life Is」流の履歴書、ライフスケッチ。
6月14日から6月18日にご紹介したのは、池田町長の杉本博文さん。

農協勤務を経て、町長選に出馬。現在3期目を務められている杉本さん。政策の基本は、町民や職員との徹底的な対話から生まれます。
現在は、お忙しい公務のかたわら、NPO法人農村力デザイン研究所が運営する日本農村力デザイン大学の校長も務めておられます。
平成17年に開講されたこの学校も5年目に突入。農村ならではの社会づくり、人づくりの知恵を、さらに学び育てようというもので、産業の枠を超え、生き方の根幹を考える場となっています。

日本で唯一のジャズチェロ奏者 吉川よしひろさん

6月16日のスタジオゲストは、ジャズチェロ奏者 吉川よしひろさん。

吉川さんは、山形県鶴岡市のご出身。サポートミュージシャンやCMミュージシャンとしての活動を続けながら、1998年に「チェロ・アコースティックス」を結成。現在は、ソロパフォーマンスの他、多くのミュージシャンと共演しています。

特にソロパフォーマンスの演奏スタイルはオリジナルそのもの。サンプラーを駆使し、自分のプレイをリアルタイムで録音したものをループ再生。その上別のプレイを重ね録音したものをバックに、メロディー・アドリブを展開するというもの。

昨年に続いて、福井を訪れてくれた吉川さん。6月20日(日)、永平寺町松岡のカフェ「芭里音」で、日本で唯一のパフォーマンスを見せてくれます。


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